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~神への帰依の模様を日常からの問答から導き出します~
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ありがとうございます。

私の場合、双子の兄が突然死んだことで、撹乱してきましたが、自ら正しいと信じる道=医療を進んできました。指圧師なのに、薬に関係する仕事もしてきましたが、その仕事にはやはり資格上のリミットがあることがわかりました。今はアルバイトの指圧師をしていますが、指圧師では食べて行けません。それもわかりました。
それで明日給料は凄く安いのですが、仕事の面接に行きます。
これは、夜間の病院の受付です。

ただ、私があせっている、不安に感じている源となっている拘りは、実は「医療」なのではないかと気づかせてもらいました。薬の仕事は普通のサラリーマンよりかなりきつい仕事でしたが、「この仕事に就けなければもう仕事がない!」と思い込んでいたのです。

そんなことはないですよね。兄が死んで医療に目覚めたが、指圧師では食べてゆかれないので、「医療」へのこだわりを捨ててしまえば、「仕事はある」になりますよね???

祐海 さまの文を読ませていただき、どんなことでも仕事はあるから、どんどんチャレンジしてゆこうと思う気になりました。

どうなるのか漠然とした不安は確かにありますが、どんどんあたってゆきたいと思いました。

ありがとうございました。

続けてで申し訳ございません。寝ながら考えていてどうしても意見をお聞きしたいと思い記載しました。

私は、二人兄弟でしたから、長男がいないということになります。寝ながら決心しました。
私が兄の代わりに長男の役目を引き受けます。と。

両親は田舎(青森)で二人暮ししています。今まで長男の役目を引き受けることを拒むと同時に、自分自身の可能性もまだあきらめきれずに20年経って、もはや東京には未練もない状態になりました。実際、東京の友達とはメールをするくらいであうことは本当に稀です。

青森は田舎ですので、職がありません。田舎でも何か東京に向けて記事を書いたり、して収入になるような仕事も、指圧師とあわせてやらなければ、実家は伝統的な仕事をしていませんので、無職で帰るわけにはいかない。それでよいですよね?

三年後には帰りたいと思うようになりました。寝ながら父に話しかけました。
それがほんとうに正しい道なんだと思っていますが、どのようにお考えでしょうか。

言葉少なめで結構ですので、何か聞かせていただければと思います。

ありがとうございます。

コメントありがとうございます。


すべてを決めてしまっているのは自分自身です。


シルバーバーチの霊訓「スピリチュアリズムによる霊性進化の道しるべ」より。

「死ぬことは悲劇ではありません。今日のような地上世界に生き続けねば
 ならないことこそ悲劇です。利己主義と貪欲と強欲の雑草で足の踏み場も
 なくなっている大霊(神)の庭に生き続けることこそ悲劇というべきです。
“死ぬ”ということは物的身体のオリの中に閉じ込められていた霊(真の自我)が
 自由を獲得することです。
 苦しみから解放され真の自我に目覚めることが悲劇でしょうか。
 豪華けんらんの色彩の世界を目のあたりにし、地上のいかなる楽器によっても
 出すことのできない妙なる音楽を聴くことが悲劇なのでしょうか。
地上で存分な創造活動ができなかった天才が、その潜在する才能を発揮する
 機会を得るのが悲劇なのでしょうか。
 利己主義もなく貪欲もない世界、魂の成長を妨げる金銭欲もない世界に生きる
 ことが悲劇でしょうか。
 あなたはそれを悲劇と呼ぶのでしょうか。
 一切の苦痛から解放された身体に宿り、一瞬の間に地上世界をひとめぐりでき、
 しかも霊的生活の醍醐味を味わえるようになることを、あなたは悲劇と
 お呼びになるのですか」

というものです。

真実は誰にもわかりませんが、私個人の意見としては、このシルバーバーチの霊訓は
深いお話が多く、生きて残された我々に「生きる意味」を教えてくれる事があります。


一つ、仕事に関してですが、「医療系」にこだわりがあったのですね?
どんな仕事でも、その世界で生き生きできる事が大切だと考えます。

現実的なお話ですが、今時のご時世では、「たくさん稼げる」仕事に就けるので
あれば、文句はない! という状況だと思います。

出来ることを進んで挑戦していく事が大切だと思います。


3年を目処に田舎に帰るのも一つの考えだと思います。

それはやはり、みちデガー様の仕事によると思います。

東京で大成功をしてたくさんのお金があれば、青森から温かい東京にご両親を
呼び、ご同居を考えると思います。

大きなお金を得るのは難しくても、何かしらの形でお金を得るのは容易な所が
東京だと思いますが、地方では「信頼・安心」で長いおつきあいができる事が
魅力であり、地域との密接な関係の中で生活を作っていく必要があると思います。

在宅で収入を得ながら、故郷での開業は理想的ですが、在宅ビジネスには十分
ご注意くださいませ。

3年という期限を自らが切ったのには理由があるのだと思います。
目標を持ち、歩み始めたという事ですよね?

将来の夢の実現と日々の幸せを心よりお祈り申し上げます。

誠にありがとうございました。

実は『生き生きと』は医療の仕事では出来ませんでした.
抑圧して痛いのを我慢して,身体がきついのをごまかして、揚句,食べていかれない…
指圧師になる三年間はお金も時間もかかったのだし,無駄にさせたくない.そういう気持ちはもはや医療の精神から離れて『頑固』なだけで単にしがみついてるだけ何です.しかも兄貴を理由にして.

それがわかって身体が軽くなりました。

カフェの店員のほうが楽しそうに思いました.

病院の受付仕事,だめみたいでした.

とことんたたき落とされて帰って自由でいいです

新しい気づきがあった。 という事ですね。

楽しそうだな~ やってみようかな~ は一歩踏み込んでみても良いかも
しれませんね。

なにが向いていて、何が向いていないか? 少し判断が遅くなると、すぐに
10年くらいは経ってしまいます。

今は仕事に就く事 事態が難しい時期です。
報道でも、公園で年越しが流れていますが、大手企業もアルバイトや派遣を切り、
求職中の方であふれているのが現状です。

まずは、生活ができる事、次に面白そうな事。
チャレンジしてみてはいかがでしょうか。
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男性
職業:
迷いや
自己紹介:
19で双子の片割れとなる。不惑にてまだ迷い、
冥界と現実世界を行き来し、いまだに形とならない創造力が俺を圧迫して、不安にさせている。誰からの許可が要るのだろうか。
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